ご支援のお願い
私たちの活動を応援してくださる方を募集しております。
そよぎは、活動の独立性を保つため、行政機関からの補助金および助成金を受けずに運営している非営利の任意団体です。いただいたご寄付と事業収益は、全額を活動のために使用します。
※そよぎは税制上の優遇の対象となる寄付先ではないため、ご寄付は寄附金控除の対象となりません。あらかじめご了承ください。
ご支援の方法
GIVETH(各種暗号通貨)
寄付プラットフォームGiveth(2016年発足)を通じて、各種暗号通貨でご支援いただけます。Givethはプラットフォーム手数料を取らず、ご寄付は支援者の方のウォレットからそよぎのウォレットへ直接届きます。なお寄付画面には、Giveth自身への応援配分が初期値10%で設定されています。上乗せではなく入力額から差し引かれる方式ですので、全額をそよぎへ届けたい場合は0%に変更してください。
そよぎはGivethのVerified認証を取得しています。あわせて2026年9月4日、Givethの寄付者向けプログラム「GIVbacks」の対象になりました。同日にGivethの公開APIで全件を数えたところ、公開中のプロジェクトは7,696件、そのうちVerified認証が4,397件、GIVbacksの対象が4,222件です。その4,222件のうち3,618件は海外の寄付仲介サービスが各団体に代わって一括登録したもので、運営者が自分で登録して対象になったのは604件でした。その604件のうち、日本から登録したものは、確認できた範囲でそよぎだけです。GIVbacksでは、対象のプロジェクトへ5米ドル以上を寄付された方に、寄付額に応じてGIVトークンが贈られます(2週間ごとのラウンド単位)。これはGivethが運営する仕組みで、そよぎがお渡しするものではありません。
お金の流れは、すべて公開しています
そよぎは、運営のルールとお金の流れを、すべて公開して活動しています。安心してご支援いただくために、次の情報をいつでもご覧いただけます。
収支の公開
毎月の費用と収入をnoteで公開しています。数え忘れの訂正まで含めて、続けて公開しています。
第2回(2026年9月)「数え忘れも、増えた分も、ぜんぶ。そよぎの収支、2回目の全公開」を読む
第1回(2026年8月)「そよぎの1ヶ月に、いくらかかっているのか。ぜんぶ公開します」を読む